KOOVでプログラミング

【イベントレポート】謝るオラウータン?「KOOVでロボットプログラミング」ワークショップ2018年7月29日のお友だち

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2018年7月29日、当スクール「ArchiveSchool」にて小学生対象の夏休み「KOOVでロボットプログラミング」ワークショップを開催したイベントレポートを書きます。今回参加の男の子は完成度にこだわり3回の作り直しての完成です。

今回は小学生の男の子が参加

今回は小学生の男の子が参加。海外在住してたということでお母さんとその辺の事情を話し込んでしまいました。

図鑑を調べて動物をつくろう

前回と同じく図鑑の登場!最初は「ミーアキャット」をつくろうとしていました。

それもとてもよかったのですが

Yくん「まだ完成じゃないので撮らないで」

残念。納得がいくまで作ってもらいましょう。

それを脇目にお母さんにもこんな作品を

なかなかの作品ですね。

それでは動画で動きを見てみましょう

まずは「謝るオラウータン」。関節の組み方がよくて謝る動きになってますね。さすが!

つづいて「ついばむオウム」色合いがとっても素敵。女性の方が色彩にこだわる感じがしますね。

最後に「自由研究レポート」をつくろう!

今年から始めたんですが自由研究レポートが作れるようにプリントをお配りしました。

3回もつくりなおすのは結構根気がいる作業ですが持ち前の集中力で熱心に作られていました。

当スクールのキッズプログラミング講座で楽しく遊んで子どもさんの「論理的思考」や「問題解決力」「集中力」「ねばりづよい根気」を伸ばしてみませんか。

以上、「【イベントレポート】「KOOVでロボットプログラミング」ワークショップ2018年7月29日」のイベントレポートでした。

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